2018年03月12日

量子革命: アインシュタインとボーア、偉大なる頭脳の激突 (新潮文庫) 文庫



文庫: 717ページ
出版社: 新潮社 (2017/1/28)
言語: 日本語
ISBN-10: 4102200819
ISBN-13: 978-4102200810
発売日: 2017/1/28
梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 2.4 cm1900年、放射線の不可思議な現象を説明するため、M・プランクは「量子」という概念を考案した。その後、天才物理学者たちはこれを武器に19世紀のニュートン力学を覆し、新しい世界像を次々と提示し続ける。量子力学の解釈をめぐるアインシュタインとボーアの論争を軸に、ハイゼンベルク、ド・ブロイ、シュレーディンガーなどの人間ドラマも交え物理学百年の流れを追った白熱の科学ノンフィクション。
posted by ゴロゴロ at 02:09| 埼玉 ☔| 日記 | 更新情報をチェックする